施工写真
直方市 外構工事施工事例|砂利だけの外構が大変身、フレンチスタイルのアプローチと門袖で玄関を演出
新築で建てた家でも、外構工事は後から進めるという選択をするご家族は多いです。
その時、玄関周りに砂利を敷き、一時的に整えることがあります。その砂利敷きの状態が、何年も続くこともあります。
けれど、その砂利の上を毎日歩きながら、「いつか素敵な玄関にしたい」という想いは、心の奥底にあるものです。
今回施工されたのは、アプローチと門袖だけです。庭全体の工事ではなく、玄関周りの限られたスペースの工事です。 それなのに、砂利だけだった外構が、素敵なフレンチスタイルの玄関へと生まれ変わりました。 小さな工事だからこそ、予算も抑えられ、その分、デザインにこだわることができたわけです。
その時、玄関周りに砂利を敷き、一時的に整えることがあります。その砂利敷きの状態が、何年も続くこともあります。
けれど、その砂利の上を毎日歩きながら、「いつか素敵な玄関にしたい」という想いは、心の奥底にあるものです。
今回施工されたのは、アプローチと門袖だけです。庭全体の工事ではなく、玄関周りの限られたスペースの工事です。 それなのに、砂利だけだった外構が、素敵なフレンチスタイルの玄関へと生まれ変わりました。 小さな工事だからこそ、予算も抑えられ、その分、デザインにこだわることができたわけです。
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表札は、K-01というモデルで、ディーズガーデン製です。
表札は、家族の名前を表示するだけの機能的な役割だけではありません。 来客者が最初に目にする、玄関のアクセント。 フレンチスタイルの可愛らしさを引き出すには、表札選びも重要です。
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アプローチに選ばれたのは、シンセイブリック・アイボリーというレンガです。 アイボリーというベージュ色のレンガは、冷たい印象ではなく、温かみのある色合いです。
レンガと共にあるのがホワイトの化粧砂利の洗い出し。 白という色が、フレンチスタイルの爽やかさと清潔感をもたらします。
毎日、このアプローチの上を歩いて玄関に入る。 その経験が、家に帰る時の気分を変えます。 砂利では感じられない、レンガの素材感、色合いの優しさ。 それが、フレンチスタイルの玄関を作り出しています。


























































