施工写真
宗像市 新築外構施工事例|ガラス素材で涼しげに 光を感じるナチュラルな門まわり
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宗像市で施工した新築外構の施工事例です。ガラス素材を活かし、涼しげで優しいエントランスを目指してデザインしました。
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シマトネリコをシンボルツリーとして配置。全体として、ガラス素材の透明感と、その他の素材の柔らかさが共存する、優しく洗練された外構が完成しました。
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門袖はスクリーンブロック、グラジア、塗り壁を組み合わせた複合構成。スクリーンブロックもパレット色で塗装し、全体に統一感をもたらしています。
ポスト:ノイエキューブ -
門柱にはオリジナルガラスエクステリア Glazier(グラジア7014)を採用。正面から見ると薄く無色透明に見えますが、実際はエメラルドグリーン色で、光の当たり方や角度によって色彩の表情が変わります。このガラスの小口の美しさが、古くから多くの作家やデザイナーに愛されている理由です。
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シマトネリコとガラス門柱GW-400(強化ガラス)
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ガラス門柱GW-400は強化ガラスで、名前を入れることで表札としての機能も備えています。門柱の裏には優しい光を放つマリンランプを設置。昼間は穏やかにガラスを透かし、夜間はライトアップで絵柄が浮かび上がり、時間帯によって異なる表情をもたらしています。






























































