施工写真
北九州市 新築外構施工事例|フェニックス・ロベレニーと白い塀、家とのホワイト統一で広がる南国の世界観
北九州市で施工した新築外構の施工事例です。フェニックス・ロベレニーを中心に、南国リゾートの世界観を創出することを目指してデザインしました。
白い家の外壁に合わせ、塀もホワイトの塗り壁で統一。この色彩統一により、家と外構が一体化し、上質でリッチな印象が生まれています。白と白の統一感の中で、ブラウン角材がアクセントとなり、温かみと落ち着きをもたらしています。
白い家の外壁に合わせ、塀もホワイトの塗り壁で統一。この色彩統一により、家と外構が一体化し、上質でリッチな印象が生まれています。白と白の統一感の中で、ブラウン角材がアクセントとなり、温かみと落ち着きをもたらしています。
-
白い塗り壁と、レジェンドストーンロックパイルズ ロッキーグレー
-
白い塀にはレジェンドストーンロックパイルズ ロッキーグレーを配置。グレーブラウンの自然石がホワイトを引き立て、リゾートホテルのような落ち着いた高級感が表現されています。 表札:MP-14
-
花壇内にはドラセナを植え、中央に配置したマリンランプが、昼間は優しいアクセント、夜間は足元を照らす灯として機能。南国リゾート感を昼夜で引き出します。
-
フェニックス・ロベレニー(シンノウヤシ)がそびえ立つ姿は、南国リゾートの象徴そのもの。この樹形だけで、福岡にいながらリゾート地に居るような錯覚へと導きます。樹の優雅さが、ホワイトの塀と角材のブラウンに映えています。
シマトネリコをシンボルツリーとして配置。室内の大きなフィックス窓から見える景色を意識して植栽のバランスを取っています。夜間はスポットライトでライトアップされ、室内からもシマトネリコの美しい輪郭が浮かび上がります。目隠しに使用したホワイトのタイル(シクラス)は、背景として機能しながらシマトネリコをより鮮明に見せる役割も果たしています。足元にはジュラエッグのごろた石を敷き詰めました。高級感を引き出す素材選びが、この外構全体の品質感をさらに高めています。
白×白×ブラウンの色彩構成に、フェニックスの樹形が加わることで、福岡にいながら南国リゾートに身を置いたような、上質でリッチな外構が完成しました。
白×白×ブラウンの色彩構成に、フェニックスの樹形が加わることで、福岡にいながら南国リゾートに身を置いたような、上質でリッチな外構が完成しました。
二期工事の施工写真はこちら


























































