ウッドフェンスのパースをご紹介します
南国風植栽に合う濃い茶色のウッドフェンス 防腐防蟻10年保証のサーモウッドで出来たオリジナルのウッドフェンスです
施工写真はこちら
ウッドフェンスのパースをご紹介します
南国風植栽に合う濃い茶色のウッドフェンス 防腐防蟻10年保証のサーモウッドで出来たオリジナルのウッドフェンスです
施工写真はこちら
こんにちは。甲斐です。
今日は私が良く買うお勧めの雑誌の紹介をします。
紹介するのはこちら〝ML(モダンリビング)〟です。

MLは建築雑誌で年6回刊行されています。建築雑誌ですが庭特集もあるのでたまに私も買っています。
最新号はキッチン特集がやっています。他にも木の家特集・北欧インテリア特集など様々です。家を建てられる方にも色々な施工例なども載っているのでお勧めです。
またお勧めの物があれば紹介します!お楽しみに(*^-^)ニコ
***********************
~Yutei-Furyu Staff~
Name : Kai(male)
Job : Garden Desiner
My Hobby : sports
***********************
古窯レンガとも呼ばれるこのアンティークレンガですが名前の通り、実際の高炉などに使用されていたレンガ。そのため普通のレンガと違い風合いがあり物によっては鉄やガラスなどが溶けて付着していて同じ物は2つとないレンガです。
写真は敷き詰めて目地をとり舗装をしていますがただ敷き詰めるだけでも面白いレンガ舗装になります。
当展示場にも施工しているので是非見に来て下さい。
***********************
~Yutei-Furyu Staff~
Name : Yamada(male)
Job : Garden Desiner
My Hobby : Travel Drive!!
***********************
梅雨とゲリラ豪雨が合わさったような非常に激しい雨が九州を襲ってますね。
なかなか工事が進まず、工事中のお客様にはご迷惑お掛けします。
また、非難警報も出ている地域もあるくらいの観測的な雨量ですので、お出かけ等も気をつけて頂ければと思います!
さて、そんな中でも現場作業は少しづつ進んでいってます。
北九州市にて工事中のH様邸では、黙々と石張りが施工中。
この自然石に囲まれたサークル達はどういった仕上がりになっていくのか!?
自然石の曲線的アプローチの先には何やら構造物が・・・
完成まであと3合くらいでしょうか?
完成が待ち遠しいです!
***************************
Name:Takahashi(male)
Job:garden designer
My Hobby:Travel/Movies
***************************
エクステリアのパースをご紹介します
家の外まわりのスペースに、欲しい機能を設置する組合せエクスエリア商品リレーリア
リレーリアは建物デザインに合せて門扉、フェンス、カーポート、 テラスなどまで外構をトータルにコーディネイト
パースで使用しているサンシェードルーバーは角度調整が可能なため光と風を自由にコントロールできます
こんにちは。甲斐です。
今日のブログは展示場の植栽の紹介をします。
紹介するのは観葉植物〝フィカス・アルテシマ〟です。
フィカス・アルテシマはインドや東南アジア原産の観葉植物でグリーンの葉には、葉の縁と葉脈にイエローの斑が入り、 美しいコントラストを醸し出します。比較的大きな、存在感のあるものがインテリアとして人気です。
展示場に有るのは小鉢の為、比較的小さいですが大きな葉が特徴です。この植栽上手に育てるのはかなり難しいです。 ただ丈夫な植栽なのである程度でよければ簡単な植栽です。
***********************
~Yutei-Furyu Staff~
Name : Kai(male)
Job : Garden Desiner
My Hobby : sports
***********************
外からの視線をカットしてくれる目隠しフェンス。
庭をリフォームしていく中で室外機もデザインに馴染むようにしたいという声を多くいただきます。
写真はそんな声にお応えし、劣化しにくい加工木材を使った木製室外機カバーを設置した施工例です。
目隠しフェンスとの色味にも合わせたカバーは取り外しも簡単で、またちょっとしたプランターなども飾れる花台にも利用できます!
***********************
~Yutei-Furyu Staff~
Name : Yamada(male)
Job : Garden Desiner
My Hobby : Travel Drive!!
***********************
こんにちは。甲斐です。
今日のブログはこの時期お勧めの植栽の紹介をします。
日本にも馴染みの深いアジサイですが日本の気候では6月から7月にかけて開花します。樹高は1~2m程度でサイズ的に中木に適した 樹木です。花の色は青、紫、ピンクなど様々です。
そんなアジサイの花色は土の酸度によって決まるということは、意外とよく知られています。これはどんなメカニズムかと言うと、、、 ここから数行は飛ばして読んでもらってかまいません。内容が難しいです。
アジサイの花色は、アントシアニン系色素がはたらいて、青色やピンク色が発色します。青色は、土中のアルミニウムが 吸収され、色素と結合して発色します。逆に、アルミニウムが吸収されないと、ピンク色が発色します。アルミニウムは 酸性土壌でよく溶け、アルカリ土壌では溶けません。だから、土を酸性にすれば青花になり、中性~弱アルカリ性の土壌 ではピンク花になるんです。中には土壌に関係なく両方の色にきれいに発色する品種もありますが、ほとんどは青花系品種を 中性~弱アルカリ性に近い土に植えてしまうと、赤みを帯びた紫色になります。また、ピンク花系品種は、酸性土壌に 植えてしまうと、青みを帯びた紫色になります。紫色は濁った色とされてしまうので、アジサイの生産農家は品種固有の 色を判断して、その色をよりきれいに発色させるために土や肥料を調整しています。ちなみに、白花系は色素を持たない品種なので、 酸性・アルカリ性どちらの土でも構いません。
要するに土の状態で色が変わるということです。なので別名〝七変化〟ともいわれます。理屈がむ、むつかしいΣ(゚д゚;)!?
福岡でもいくつもアジサイの名所がありますので是非この時期見に行ってください。お勧めですよ(^○^)
***********************
~Yutei-Furyu Staff~
Name : Kai(male)
Job : Garden Desiner
My Hobby : sports
***********************
レンガ、自然石平板、自然石乱形など舗装を区切る素材はさまざまですが、本日ご紹介する素材はポルフィードピンコロです。
自然な風合いと色味が優しい雰囲気を演出してくれます。
写真のようにナチュラルな色味の舗装材を使用する場合にも濃い色のポルフィードピンコロはアクセントにもぴったりです。
優しい雰囲気づくりにおすすめのマテリアルのひとつです!
***********************
~Yutei-Furyu Staff~
Name : Yamada(male)
Job : Garden Desiner
My Hobby : Travel Drive!!
***********************